こむぎ屋のこだわり
おいしさの理由を、少しだけご紹介します。
パリ仕込みの技術
ル・コルドン・ブルーで学んだフランス菓子の伝統技法を、日本の素材と感性で表現します。
埼玉の地元素材
狭山茶、川越芋、県産いちごなど、埼玉の豊かな恵みを生かしたメニューづくりを大切にしています。
毎日すべて手づくり
朝4時から仕込み開始。冷凍生地は一切使わず、毎日焼きたてをお届けします。
季節を届ける
春は桜、夏は桃、秋は栗、冬は柚子。旬を感じる限定メニューで、四季の喜びをお届けします。
私たちについて
こむぎ屋は2012年、浦和の小さな路地裏に夫婦ふたりで開いたパティスリー&ブーランジェリーです。
妻はパリのル・コルドン・ブルーで製菓を学び、フランス各地のパティスリーで経験を重ねました。帰国後、「自分たちが本当においしいと思えるものを、地元の方に届けたい」という想いから、この店を始めました。
フランスの伝統的な技法を軸に、狭山茶や川越芋など埼玉の地元素材を取り入れた「ここにしかない味」を追求しています。毎朝4時から仕込みを始め、冷凍生地は使わず、一つひとつ手づくりすることを大切にしています。
「毎日を、少し特別に。」— それがこむぎ屋の願いです。
店舗情報
お問い合わせ
ご質問やご予約、お誕生日ケーキのご相談などお気軽にどうぞ。



















